優勝争い

(エントリー33名)
国際舞台でも実績の豊富な強豪が多くエントリーした、レベルの高いトーナメント。第1シードのアジア競技大会代表・藤城心(三井住友海上)をはじめ、昨年の世界選手権5位の大森生純(JR東日本)、一昨年の世界選手権5位の白石響(コマツ)、全日本選抜体重別選手権王者の竹内鈴(パーク24)、同準優勝の横田ひかり(東海大4年)、2024年世界ジュニア選手権王者の大井彩蓮(日本大1年)、昨年大会準優勝の福永葉子(筑波大3年)と、ビッグタイトル上位入賞のラベルを持つ強者だけでも、これだけの名前が挙がる。
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