(エントリー11名)

近藤美月(東海大4年)をはじめ、昨年の世界選手権銀メダリストのアビバ・アブジャキノワ(カザフスタン)、ガンバータル・ナランツェツェグ(モンゴル)、今年のアジア選手権準優勝のラジザ・ハイダロワ(ウズベキスタン)、リン・チェンハオ(台湾)らがエントリー。好調の中国勢が不在など直後に世界選手権がある影響を感じずにはいられないものの、十分にレベルが高く、見応えのあるトーナメントが組まれた。
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近藤美月(東海大4年)をはじめ、昨年の世界選手権銀メダリストのアビバ・アブジャキノワ(カザフスタン)、ガンバータル・ナランツェツェグ(モンゴル)、今年のアジア選手権準優勝のラジザ・ハイダロワ(ウズベキスタン)、リン・チェンハオ(台湾)らがエントリー。好調の中国勢が不在など直後に世界選手権がある影響を感じずにはいられないものの、十分にレベルが高く、見応えのあるトーナメントが組まれた。