
(エントリー36名)
第1シードのオズバス ・ソフィ(ハンガリー)をはじめ、パリ五輪銀メダリストのミリアム・ブートケライト(ドイツ)、東京五輪銀メダリストのミヘイラ・ポレレス(オーストリア)、同銅メダリストのサンネ・ファンダイク(オランダ)、2019年世界王者のマリー=イヴ・ガイ(フランス)、アイ・ツノダ=ロウスタント(スペイン)、エリザヴェト・テルツィドゥ(ギリシャ)と、トップ層が大量参戦。ここに世界選手権での銀メダル獲得歴のあるバルバラ・ティモ(ポルトガル)とジョヴァンナ・スコッチマッロ(ドイツ)、タイス・ピナ(ポルトガル)、そして前田凛(環太平洋大2年)と本田万結(東海大3年)の2人も加わり、分厚いトーナメントが組まれた。
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