日時:2026(R8)年8月7日会場:和歌山ビッグホエール(和歌山市)取材・文:小林大悟、eJudo編集部 写真:乾晋也、上野弘明 準決勝まで 3回戦、塩山晴生が貝瀬大翔を左袖釣込腰「一本」で一蹴 決勝に進んだのは春の全国高校選手権で3位入賞の塩山晴生(福岡・大牟田高)と、準優勝の福井大心(兵庫・報徳学園高)。同大会王者の藤中元気(大阪・上宮高)が不在のなか、優勝候補と目された両者が順当にトーナメントを勝ち上がった。 有料会員記事【残り2,218文字 / 全2,442文字】 新規会員登録 ログイン ※ ログインしているにもかかわらず、再度ログインを求められる場合 スポンサーリンク