【ニュース】関本賢太、光岡岳人と若手のV候補が力見せつける。73kg級は塚本綾が大技連発で復活V、81kg級は無印のダークホース・山崎一秀が驚きの優勝/第56回全日本実業柔道個人選手権大会

注目の記事/記事
  1. ホーム
  2. 注目の記事
  3. 【ニュース】関本賢太、光岡岳人と若手のV候補が力見せつける。73kg級は塚本綾が大技連発で復活V、81kg級は無印のダークホース・山崎一秀が驚きの優勝/第56回全日本実業柔道個人選手権大会

取材・文:古田英毅・eJudo編集部
写真:牛島寿人・坂口美貴

光岡岳人○優勢[有効・小内返]△羽田野啓太
66kg級決勝、光岡岳人が羽田野啓太から小内返「有効」

大阪府堺市のだいしんアリーナで行われている第56回全日本実業柔道個人選手権大会、最終日の6日は男子60kg級から81kg級までの4階級が行われた。

66kg級は24歳の光岡岳人(パーク24)が2連覇達成。ぶじ、今年まだ持っていなかった講道館杯出場権を確保した。

有料会員記事
【残り5,532文字 / 全5,735文字】

スポンサーリンク