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地元ウズベキスタンからパリ五輪銅メダリストのアリシェル・ユスポフと、もと100kg級世界王者のムザファルベク・ツロボエフの2人が参戦。ここに中村雄太(旭化成)、カナン・ナシボフ(アゼルバイジャン)、ジャマル・ガムザトハノフ(アゼルバイジャン)、イェラッシル・カジバエフ(カザフスタン)、ゲラ・ザアリシヴィリ(ジョージア)、そして昨年の世界ジュニア選手権王者のビスラン・カタマルドフ(ロシア)が加わった。少人数、かつ小粒な印象は否めないが、見どころ十分なトーナメントとなっている。
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