決勝、合技「一本」で優勝を決めた崇徳の大将・小田将之介 高校柔道日本一の座を争う第48回全国高等学校柔道選手権大会は28日、最終日の男女団体試合を行い、男子は崇徳高(広島)、女子は比叡山高(滋賀)が優勝を飾った。崇徳は初優勝、比叡山は2年ぶり2度目の王座。 有料会員記事【残り832文字 / 全968文字】 新規会員登録 ログイン ※ ログインしているにもかかわらず、再度ログインを求められる場合 スポンサーリンク