
2022年世界ジュニア選手権大会が10日から、エクアドルのグアヤキルで開催される。本大会は当初10月に行われる予定だったが、シニアの世界選手権と入れ替わる形で日程が2ヶ月前倒しとなった。その影響で予選である全日本ジュニア選手権(9月11日~12日、埼玉県立武道館)が今年はまだ行われておらず、代表選手には昨年大会の上位者のうち、中村雄太(東海大2年)、桑形萌花(三井住友海上)ら今年も出場資格を有している男女各9名ずつが選ばれた。
スポンサーリンク
2022年世界ジュニア選手権大会が10日から、エクアドルのグアヤキルで開催される。本大会は当初10月に行われる予定だったが、シニアの世界選手権と入れ替わる形で日程が2ヶ月前倒しとなった。その影響で予選である全日本ジュニア選手権(9月11日~12日、埼玉県立武道館)が今年はまだ行われておらず、代表選手には昨年大会の上位者のうち、中村雄太(東海大2年)、桑形萌花(三井住友海上)ら今年も出場資格を有している男女各9名ずつが選ばれた。