男子60kg級全試合結果/タシケント世界柔道選手権2022

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日時:2022(R4)年10月6日~13日
会場:ヒューモ・アリーナ(ウズベキスタン、タシケント)

(エントリー42名)

男子60kg級メダリスト。左から2位のエンフタイワン・アリウンボルド、優勝した髙藤直寿、第3位のイェルドス・スメトフとヤン・ユンウェイ。

【入賞者】
1.TAKATO, Naohisa (JPN)
2.ENKHTAIVAN, Ariunbold (MGL)
3.SMETOV, Yeldos (KAZ)
3.YANG, Yung Wei (TPE)
5.BARATOV, Dilshodbek (UZB)
5.WOLCZAK, Yam (ISR)
7.GARRIGOS, Francisco (ESP)
7.PANTANO, Angelo (ITA)

【成績上位者】
優 勝:髙藤直寿(日本)
準優勝:エンフタイワン・アリウンボルド(モンゴル)
第三位:イェルドス・スメトフ(カザフスタン)、ヤン・ユンウェイ(台湾)
第五位:ディルショドベク・バラトフ(ウズベキスタン)、ヤム・ウォルチャク(イスラエル)
第七位:フランシスコ・ガリーゴス(スペイン)、アンジェロ・パンターノ(イタリア)

【1回戦】
サミュエル・ハル(イギリス)○合技[巴投・崩袈裟固](1:51)△アラン・クワバラ(ブラジル)
エンフタイワン・スミヤバザル(モンゴル)○優勢[技有・背負投]△ユッスリー・サミー(エジプト)
サリ・イルディス(トルコ)○優勢[技有・袖釣込腰]△ダヴィド・スタルケル(スロベニア)
モハマド・ラシュノネザド(IJF難民選手団)○不戦△ハクベルディ・ジュマエフ(トルクメニスタン)
ジョン・スンビョン(韓国)○合技[小内刈・横四方固](4:00)△サワ・カラキジディ(ギリシャ)
マルクス・アウアー(オーストリア)○腕挫十字固(3:35)△スレイマン・セイブ=カンガイ(ニジェール)
ホマン・ヴァラディエ=ピカール(フランス)○GS腕挫十字固(GS0:55)△ハンボロト・イリスベコフ(キルギスタン)
ヤム・ウォルチャク(イスラエル)○背負投(1:29)△アドニス・ディアス(アメリカ)
サイモン・ズール(ザンビア)○GS反則[指導3](GS1:00)△ダウダ・ダボン(コートジボワール)
ディルショドベク・バラトフ(ウズベキスタン)○反則[指導3](2:06)△モハマド・アッカシュ(IJF難民選手団)

【2回戦】
ヤン・ユンウェイ(台湾)○合技[背負投・崩上四方固](2:38)△サミュエル・ハル(イギリス)
エンフタイワン・スミヤバザル(モンゴル)○優勢[技有・袖釣込腰]△ユネス・サディキ(モロッコ)
イェルドス・スメトフ(カザフスタン)○GS技有・浮落(GS0:30)△カラマット・フセイノフ(アゼルバイジャン)
マタン・ココラエフ(イスラエル)○GS反則[指導3](GS4:09)△セドリック・ヘヴォル(フランス)
フランシスコ・ガリーゴス(スペイン)○合技[後袈裟固・巴投](4:00)△サリ・イルディス(トルコ)
モハマド・ラシュノネザド(IJF難民選手団)○内股(2:00)△ディルショト・ハルマトフ(ウクライナ)
髙藤直寿○反則[指導3](2:11)△モリッツ・プラフキー(ドイツ)
ジョン・スンビョン(韓国)○小外刈(2:13)△ダニー・ポルテ=バルディビエゾ(キューバ)
ヨーレ・フェルストラーテン(ベルギー)○GS崩袈裟固(GS2:14)△マルクス・アウアー(オーストリア)
アンジェロ・パンターノ(イタリア)○優勢[技有・内巻込]△マグジャン・シャムシャディン(カザフスタン)
トルニケ・チャカドア(オランダ)○GS反則[指導3](GS1:30)△ホマン・ヴァラディエ=ピカール(フランス)
エンフタイワン・アリウンボルド(モンゴル)○合技[浮落・浮落](3:11)△ダヴィド・プルクラベク(チェコ)
ヤム・ウォルチャク(イスラエル)○GS背負投(GS2:44)△ルフミ・チフヴィミアニ(ジョージア)
サイモン・ズール(ザンビア)○外巻込(3:47)△アイベク・オミロフ(トルクメニスタン)
ディルショドベク・バラトフ(ウズベキスタン)○小内巻込(3:01)△アルテム・レシュク(ウクライナ)
イ・ハリン(韓国)○合技[背負投・崩袈裟固](4:00)△ロドリゴ=コスタ・ロペス(ポルトガル)

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