【談話】永瀬「1つ優勝が欲しい」、ウルフ「上位選手と戦っておきたい」/グランドスラム・アンタルヤ2024

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あす29日に始まるグランドスラム・アンタルヤ大会、男子日本代表の永瀬貴規(旭化成)、村尾三四郎(JESグループ)、ウルフアロン(パーク24)の談話は下記。出国前にオンラインで報道陣の取材に応えた。

男子81kg級 永瀬貴規「本番の前に1つ優勝が欲しい、しっかり勝ち切りたい」

永瀬貴規(写真は3月2日、グランドスラム・タシケント時)

――グランドスラム・タシケントからかなり試合間隔が短い。

出ることで課題なども見えて来ますし、試合を通じて成長出来る部分もある。ですので、少し短いスパンではありますが、パリ五輪本番に向けていい形で繋げればと、今回は連戦を選びました。

――タシケントは3位。手応えのある内容だったのではと思います。その後、心がけたことは。

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