【プレビュー】ウルフとフォンセカの世界王者2人が参戦、ウルフ最大の山場は準々決勝のシャルハン/グランドスラム・カザフスタン2024 男子100kg級

記事
  1. ホーム
  2. 記事
  3. 【プレビュー】ウルフとフォンセカの世界王者2人が参戦、ウルフ最大の山場は準々決勝のシャルハン/グランドスラム・カザフスタン2024 男子100kg級

(エントリー31名)

ウルフアロン (写真はグランドスラム・パリ時)

ウルフアロン(パーク24)とジョルジ・フォンセカ(ポルトガル)の世界王者2人が参戦。ともにAシード位置に配された。さらにピーテル・パルチク(イスラエル)、ダニエル・アイヒ(スイス)、ピオトル・クチェラ(ポーランド)、ヌルリハン・シャルハン(カザフスタン)と、階級上位の強豪が多数エントリー。ノーシード位置にもオニセ・サネブリゼ(ジョージア)やイスラム・ボズバエフ(カザフスタン)が配されており、見応えのあるトーナメントとなっている。

有料会員記事(無料会員の方も月3本までお読み頂けます)
【残り886文字 / 全1,148文字】

スポンサーリンク