【プレビュー】ウルフとフォンセカの世界王者2人が参戦、ウルフ最大の山場は準々決勝のシャルハン/グランドスラム・カザフスタン2024 男子100kg級

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ウルフアロン (写真はグランドスラム・パリ時)

ウルフアロン(パーク24)とジョルジ・フォンセカ(ポルトガル)の世界王者2人が参戦。ともにAシード位置に配された。さらにピーテル・パルチク(イスラエル)、ダニエル・アイヒ(スイス)、ピオトル・クチェラ(ポーランド)、ヌルリハン・シャルハン(カザフスタン)と、階級上位の強豪が多数エントリー。ノーシード位置にもオニセ・サネブリゼ(ジョージア)やイスラム・ボズバエフ(カザフスタン)が配されており、見応えのあるトーナメントとなっている。

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