第1シードは永山竜樹 優勝争いの軸となるのは、ともに昨年世界大会で銅メダルを獲得した永山竜樹(パーク24)と中村太樹(JESエレベーター)。両者はそれぞれ第1、第2シードとしてトーナメントの上下に分かれて配されており、順当ならば決勝で対戦することになる。 有料会員記事【残り723文字 / 全858文字】 新規会員登録 ログイン ※ ログインしているにもかかわらず、再度ログインを求められる場合 スポンサーリンク