
国際柔道連盟(IJF)は6日(日本時間7日)、2026年シーズンを前にルールの改訂(アップデート)を動画で発信した。
項目は「有効」(の範囲)、「組み手の切り離し」、「遅延行為」、「後三角」(で首と頸椎を痛める危険のある技術の禁止)、「消極的試合姿勢」(の反則付与に寝技の攻防を加える)、「止血処置」の6つ。
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国際柔道連盟(IJF)は6日(日本時間7日)、2026年シーズンを前にルールの改訂(アップデート)を動画で発信した。
項目は「有効」(の範囲)、「組み手の切り離し」、「遅延行為」、「後三角」(で首と頸椎を痛める危険のある技術の禁止)、「消極的試合姿勢」(の反則付与に寝技の攻防を加える)、「止血処置」の6つ。