第1シードは増地遼汰朗 世界選手権の代表は新井道大(東海大3年)に決定済み。男子はすでに66kg級と90kg級に2枠目が行使されているため、必然的にテーマはアジア競技大会の代表争いということになる。 有料会員記事【残り713文字 / 全820文字】 新規会員登録 ログイン ※ ログインしているにもかかわらず、再度ログインを求められる場合 スポンサーリンク