
「いつか柔道で思い残すことがなくなったらプロレスをやりたい」 その思いを遂げ、憧れのプロレスの道に!
今月8日の全日本実業柔道団体対抗大会で現役最後の試合を終え、10日に引退会見を行ったばかりのウルフアロン選手。同会見では「(柔道人生は)走り切った、完走したという気持ちが強い」と話していたが、次なる道として選んだのは「いつか柔道で思い残すこと、やり残したことがなくなったら、やりたいと思っていた」プロレスだった。
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今月8日の全日本実業柔道団体対抗大会で現役最後の試合を終え、10日に引退会見を行ったばかりのウルフアロン選手。同会見では「(柔道人生は)走り切った、完走したという気持ちが強い」と話していたが、次なる道として選んだのは「いつか柔道で思い残すこと、やり残したことがなくなったら、やりたいと思っていた」プロレスだった。