日時:2026(R8)年4月4日~5日 会場:福岡国際センター(福岡市)
取材・文:小林大悟・eJudo編集部 写真:乾晋也・上野弘明
準決勝まで

国内上位陣の力が競っていることもあり、トーナメントは荒れた。第1シードの山口葵良梨(パーク24)と第2シードの谷岡成美(日本エースサポート)がともに中途で敗れ、決勝は2024年大会王者の青野南美(福岡県警察)と2024年講道館杯準優勝の檀野芽紅(コマツ)の対決となった。
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日時:2026(R8)年4月4日~5日 会場:福岡国際センター(福岡市)
取材・文:小林大悟・eJudo編集部 写真:乾晋也・上野弘明

国内上位陣の力が競っていることもあり、トーナメントは荒れた。第1シードの山口葵良梨(パーク24)と第2シードの谷岡成美(日本エースサポート)がともに中途で敗れ、決勝は2024年大会王者の青野南美(福岡県警察)と2024年講道館杯準優勝の檀野芽紅(コマツ)の対決となった。